年明け早々、「県道のY字路の歩道の縁石に反射ポール設置」で安全安心が一歩前へ。

昨年12月下旬、新町の梅津町内会長と現場で打ち合わせ。内容は、「県道のY字路の歩道の縁石に、左折車両が乗り上げたり、擦ったりして危ないので、縁石の先に反射ポールを設置してほしい」という相談でした。

後日、吾妻支所の経済建設係へ相談に伺いました。県道を管理する県北建設事務所に直接行って、説明していただけることになりました。

年が明けて1月8日、梅津町内会長から喜びの電話をいただきました。「ポールではなく、縁石に4箇所、名刺サイズくらいの反射板が付きました」というお礼の電話でした。さらに1週間後、現場を通ったら、赤い反射ポールが取り付けられていました。支所の担当者を伺い、感謝をお伝えしました。

因みに、このY字路の歩道付近には、毎朝、梅津町内会長が「見守り隊」で立っていらっしゃいます。ご苦労様です。