福島市議会議員 二階堂武文です。ふるさとのために、二階堂たけふみができること、街の元気をつないで、ひろげる。みなさまの声を聞かせてください。
ミニ掲示板コーナー
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5月30日㈭。今日1日頑張ります。
  29日㈬。午後3時から議場において、福島駅東口地区市街地再開発に関する市議会全員協議会が開催されます。令和6年は、2月2日、5月1日に続き、今回が3回目となります。この中では、「東口再開発の見直し方針(案)」が示されました。
  28日㈫。午前中はタブレット研修会、午後から議運正副打合せと議運、その後正副議長打ち合わせ、夕方からは高湯温泉観光協会総会後の懇親会途中から出席してきました。
  27日㈪は、座長を務める二つの委員会、議会内のわらじおどり実行委員会と広報委員会があり、午後から福島市交通対策協議会への来賓出席がありました。
  26日㈰は相馬野馬追祭の本祭りに来賓出席をしてきました。
  25日㈯は学校評議員を務める福島市立庭坂小学校の大運動会に出席。「探し物は何ですか?」で「学校評議員」が出て、児童と一緒にゴールを駆け抜けました。
  24日㈮は正副議長打ち合わせ、広報委員会の正副委員長打ち合わせ、議会報告会・意見交換会の第2班の会議がありました。先日開催の春季議会報告会・意見交換会の反省のとりまとめでした。1日お疲れさまでした。
   22日㈬は午後から議会事務局との打ち合わせ、会派打ち合わせがありました。
  21日㈫は、海老名市議会の総務常任委員会の皆さんの行政視察がありました。テーマは「ペット同伴避難所」でした。冒頭、歓迎の挨拶をお伝えしました。
  20日㈪は9時から正副議長と議運正副委員長の打ち合わせ、10時から議運。午後からは6月定例会議議案の正副議長説明がありました。1日お疲れさまでした。
  17日㈮。「イオンタウン福島出店へ」・「市有地売却『交流拠点』27年にも」の地元紙朝刊の見出しに、注目された方が多いと思います。南矢野目の市有地の売却事業者の公募の結果、優先交渉者がイオンタウンに決まったというものです。昨日、記者発表を前に、正副議長には都市政策部より説明がありました。気が早いですが、2027年春のオープン予定ということです。その下には、福島駅東口再開発について「検討会」が「市民参加型施設を提言」の記事が掲載されています。こちらも時間との戦いです。ギアをチェンジして、市民の皆さんの間に希望や期待感が広がり、多くの知恵と思いが結集されて、より良い県都づくりに勢いが出ることを願います。
  16日㈭午前中はICT活用検討会の正副委員長の打ち合わ
せ、午後から会派視察で市大舘矢間一般廃棄物最終処分場に行ってきました。
  15日㈬午前中は第47回福島市小学校鼓笛パレード、午後からは正副の打ち合わせがありました。
  14日㈫は10時からの代表者会・代表者の会から始まり、会派並びに議会事務局との打ち合わせ、夕方からの第2班の議会報告会・意見交換会まで忙しい1日でした。
  11日㈯は、福島市総合防災訓練に参加してきました。
  10日㈮。午前中、正副議長の打ち合わせがありました。午後は来週の勉強会の打合せ、都市政策部との打ち合わせと続きました。
  9日㈭。福島市内で開催された全国基地協議会正副会長・監事・相談役会の2日目最終日は、福島駐屯地の視察でした。午後からは正副議長の打ち合わせがありました。
  8日㈬は福島市内で全国基地協議会正副会長・監事・相談役会が開催されました。全国から70名を超える皆さんにお集まりいただき、事務報告と協議が行われました。福島からは、正副議長・議会義務局スタッフが参加しました。意見交換会の歓迎アトラクションでは、古関裕而メロディーの独唱があり、手拍子の中、福島を身近に感じていただけたと思います。皆さん、お疲れさまでした。
  7日㈫は午後から正副議長と議会事務局の「議場移転・自治法改正の対応案について」と、明日からの福島で開催の「全国基地協議会正副会長・監事・相談役会」の打ち合わせがありました。
  2日㈭は夕方から福島市消防団の観桜会がありました。議長の代理として、日頃の献身的な活動に対する感謝の気持ちを添えてお祝いの言葉をお伝えしてきました。
  1日㈬は「 福島駅東口地区第一種市街地再開発事業及び福島駅前交流・集客拠点施設整備について」全員協議会が、10時から議場で開催されました。今朝の朝刊一面のトップ見出しは「ホテル誘致断念」でした。今回の議員からの質問に対して、直接の市長答弁でポイントと思われる点でメモできたことは、「節目節目で議会へ報告をしてきた。”立ち止まって考えること”が、この場でもある。(今後)時間の経過で状況が好転するとは見込めない。スピード感を皆さんにも共有していただきたい。‥‥正直なところを申し上げると、コストカット、次々と削らないとダメになってきた。一方、そのために工夫できたものもあります(今回のコンセプトやイメージ提案)。スピード感を持って進めたい。街中の活力の維持、沈んできた福島の”地力”を上げていく。福島が”逸出利益”を避けるため、どう出来るか。今回の再開発を核として、人流の流れを作っていくことです」(文責・二階堂)