県道庭坂福島線の長沼地区内の約400メートルの側溝のグレーチングが、路盤より1.0~1.5㎝ほどはみ出ていて危険との指摘! 二階堂武文 12年前 1月5日開催の長沼町内会の新年会で、県道庭坂福島線の長沼地区内の約400メートルの側溝のグレーチングが、路盤より1.0~1.5㎝ほどはみ出ていて危険との指摘がありました。今までも、お年寄りがつまずき足の指の爪を痛めたとか、転んでしまったとか報告されています。澤田町内会長さんと調査の上、管理している県北建設事務所の野地道路課長に相談。今後改修していただくことになりました。 こちらの記事もおすすめです!2026年1月18日 市道・遠原―松ノ下線の松ノ下団地の西側・第2工区の工事が再開されて、延長55メートルの側溝が整備されました。2025年12月7日 福島西部広域農道の白和瀬神社南側の法面(のりめん)の草木の伐採等の要望をいただきました。2025年11月21日 「フルーツラインのセンターが一部分白いドッドラインになり、追い越し車で“ヒヤッ”としました」要注意です。2025年3月30日 市道・遠原―松ノ下線の第2工区の改良工事が延伸できました。2024年12月4日 11月5日、福島西部環状道路の建設促進期成同盟会の秋季要望活動に参加しました。2024年10月2日 仙台市の国土交通省東北地方整備局などへ福島市・米沢市・相馬市・伊達市議会連絡協議会(四市協)の要望活動を実施しました。